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2012年02月01日 (水) | 編集 |
気がするだけですこんばんは

兵庫県がこの寒さになるのは久しぶりだなぁ
それでも雪はほとんど降らない温暖な地域ヒャッホー
豊岡とか日本海側や山辺りだと積雪45cmとからしいですけどね
瀬戸内気候マジ最強

僕が通ってた中学校は市内では最も標高が高いところにあったんですが
それでも「雪なんて関係ねぇ」って感じでしたしね
降ってくるものと言えば、植木鉢ぐらいでしたよ…ええ…
こう、掃除中に顔の横をヒュッとね…

ハイエンドとローエンドしかいなかった珍しい学校でしたね
基本的に分け隔てなく付き合う性格だったもんで
特に虐めもせず虐められもせず、普通に過ごして来ましたが
今思えば、つまんないすごし方をしたと後悔しています
俺も、ハンバーグみたいな髪型で学ラン着てみたかった!!

44-12-jojo-atuko8.jpg

44-13-jojo-atuko9.jpg

ええと、何の話でしたっけ?
ああ、猫と話せるようになったとかなんか
「お前、頭大丈夫か?」と「素敵!」のどちらかの評価しか得られない恐れのある発言でしたっけ

「コタツの電源切ってんじゃねーよ点けろ!」
「おい、部屋が寒いんだよ!暖房点けろ!」
「オゥコラ!今は布団で寝たい気分なんだよ!」
というごく普通の要求の区別がつくようになっただけでした
多分、飼ってる人ならわりと当たり前なんでしょうねぇ…
2012年01月31日 (火) | 編集 |
改めて自分の好きな作品を読んだりするとき、
いろいろなものに置き換えながら読むと
今まで気付かなかったことに気付く
ということについてです

これはなかなか面白いもので
登場人物の思考やとりまく状況に対して気付くことが増えます

たとえば私が好きな「皇国の守護者」という作品について書くなら

「逆境に継ぐ逆境に対する状況判断」
「非常に限定的な装備と兵隊」
「固定観念の排除」
「士官という立場」

ということを

「つらいときどうするのか?それでも"ひとつひとつ、よくしていく"ということ」
「周囲の環境(友人や、人脈、個人の能力など)」
「固定観念にとらわれずに、新しい事を常に求める姿勢」
「自分自身が周囲に対してどういう立ち位置か?」

というように、置き換えることができます
もっと簡単に言うなら5W1Hを置き換えて考えてみるということですね
それだけのことで、たった数冊しか出ていない作品でさえも、無限の広がりを見せます
好きなキャラはもっと好きになれるし
嫌いだったキャラクターの中にもいろいろなものを見つけることができる

あなたの好きな作品を「新しい気持ち」で改めて読んで欲しいのです
ただそれだけのこと」で多くのことに気付くことができるし
あなたは人生の状況に対して、新しい物事に気付くことができる
それは素敵なことではないでしょうか?

というわけで皇国の守護者を漫画→小説の順番にゆっくり読み直しています
小説まだ完結してないのかよ大輔はよ書けや!!


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2012年01月27日 (金) | 編集 |
なんかカオスなことになってた

AGEのことはよく分からないけど
シャア「きみ名前は?」フリット「ふ、フリット・アスノです」
シャアとアムロ酷すぎだろw
ユニコーンのバナージくんは、なんか可愛いな
でも髪の毛の量があまりにも多いんでちょっと美容院で梳いてもらった方がいいと思うわw
梳いてもらってからワックスなりなんなりでモッサリ感は減ると思うんやなw

unicorn9s.jpg


図書館・・・いや、図書カン!
へ行ってきます

おまけ
AAはフォントや環境でズレるかも
気にしたら負け

54 以下、VIPがお送りします 投稿日:2012/01/25(水) 19:03:33.32 ID:GlSFoNcE0
                   ,r'´:.:.:.:.:.:.:.:.:`丶、
                      , -‐'/⌒_:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
                  /:.:.__」_///ヘ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
                  {:.:/, ‐y`" ̄ ̄`丶、:.:.:.:.:.:.:.'
                 _」r彡'ン          \ヽ:.:.:}
              ,  ´‐ '´ ィ‐==-、    -==ぃ:./
             /  r /.个! 气汀トヽ ´斥汀ア l:ム
         _r‐/ / r' r'  い   ̄  l    ̄  ハリ
      _ ィ  [、/   ノ /   ヽi     ,       /ン′
    _f     八_r匕.イ      、   i} r    /´
  / / r'     ̄ ̄ノ           i、  , - - 、 イ
   〈__    _  ´        ,r! \   ̄ / jヽ
       >=≦___       ノ  ̄≫‐rr≪ ̄ {

今日、食堂でミスター・ブシドーの正体の話題で盛り上がった。
全員一致でグラハム・エーカーを予想したらしい。
隅の方で味噌汁を啜っていたリント少佐も頷いていた。
食堂を出ると、ミスター・ブシドーが自販機の間から
阿修羅のようなオーラを出してこちらを睨み付けていた。
30過ぎのおっさんが仮面のサムライのコスプレをして自販機の間に
挟まっている光景に、吹き出しそうなのを必死に堪えていたのだが、
横でピーリス中尉が耐えられなくなったのかくすくすと笑いだした。
強烈なプレッシャーを感じた俺は、すぐさまその場から逃げ出した。
後ろの方で、ピーリス中尉の「前髪は梳かないでぇ」
「着物を着せないでぇ」という断末魔が聞こえた。

次の日、ピーリス中尉が行方不明になった。
そして、ピーリス中尉の補充要員として
「ミス・ヒメ」という女性がアロウズに入った。
アロウズの制服の上から着物を羽織り、恥ずかしそうに
俯いているその仮面の女性はどうみてもピーリス中尉なのだが、
指摘すると今度は自分が「ミスター・アシガル」だの
「ザ・ニンジャ」だのになりそうで、結局何も言えなかった。
この日以来、誰もミスター・ブシドーの正体の話をする者は居なくなった。

これカッコイイですね
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